みなさんこんにちは!
きです!
今回は10月10日に日本で公開される予定だったけど公開されなかった映画『M3GAN/ミーガン2.0』の感想を綴っていきたいと思います!
公開はされなかったけど、アマゾンプライムで配信されてます!
あと製品化もされております^^
今回のき的評価は4.5点!おもしろかったです!
まずはあらすじから!
あらすじ
前作『M3GAN/ミーガン』での騒動により、製作者のジェマは世間から批判を浴び注目を集めるもそれをチャンスと捉え、スマホ等の電子機器が子供に与える影響など教育に対する啓発活動や、AI規制に関する法案の成立を目指すなど、精力的に活動していた。
ところがある夜、前作で破壊したはずの“ミーガン”から「脅威が迫っている」と忠告され、突然FBIが自宅に突入してくる。
FBI突入は陸軍大佐サトラーによるものだったが、なぜかミーガンに助けられ、ジェマとケイディは事なきを得る。
サトラー大佐は、ミーガンのデータを元に新たに作られたAIロボ“アメリア”が暴走しており、ジェマが裏で糸を引いてると疑い突入したと告げる。
ジェマは事件には関わっていないと訴えるも、「必ず暴く」と去っていく大佐。
新たに現れたAIロボ“アメリア”とは何なのか、そして破壊されたと思われたミーガンの目的とは一体…!?
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キャストなど
キャスト
アリソン・ウィリアムズ
ヴァイオレット・マッグロウ
ブライアン・ジョーダン・アルバレス
ジェン・ヴァン・エップス
アリストートル・アタリ
ティム・シャープ
イヴァンナ・サフノ
ジェマイン・クレメント
エイミー・ドナルド
ジェナ・デイヴィス
監督・脚本
ジェラルド・ジョンストン
原案
ジェラルド・ジョンストン
アケラ・クーパー
上映時間
122分
ジャンル
SFホラー
帰ってきたミーガン、なかなかにいいキャラしてました。
まだ見ていない方へのき的おすすめポイント
今作は前作『M3GAN/ミーガン』の続編にあたりますので、事前に前作を見ておいた方がいいと思います。
私は前作を見たことありますが、見たのがいつかも覚えてないくらいで、前作の詳細な部分もほとんど覚えてません(笑)
それでもしっかり楽しめたので、見ていなくても楽しめるとは思います。
ただ、前作のおおまかな物語は覚えてましたので、それくらいの内容は事前に入れておいた方が楽しめると思います。
可能なら前作を見た方がいいです。
今作を見終わった後に前作を見るというのも良さそうです。
内容はしっかりまとまっており、映像もキレイです。
アクションシーンも爽快でした。
その辺の映画のアクションよりは結構力入ってるなと感じました。
テンポも良いです。
ただ裏を返せば、テンポが速く少しついていくのが大変だと感じました。
また、今作は前作に比べアクションシーン多めでした。
私はアクション好きなので気になりませんでしたが。
結果としてはおもしろい作品でした!

ネタバレ感想 ※これ以降ネタバレを含みます

ミーガンは実は生きており(データが残っており?)、2年間ジェマ達を見守っていた。
ジェマにプログラムされた『ケイディを守る』を果たすために。
AIロボ“アメリア”は黒幕クリスティアンの仕業で、アメリアを使いAIの脅威を世間に知らしめ、AI規制に世界の目を向けさせるのが目的だった。
だが、暴走したアメリアによりクリスティアンは殺されてしまう。
ミーガンは死闘の末、事前にジェマが腕に仕込んだEMP弾を起爆し、自らを犠牲にアメリアを倒す。
ジェマとケイディに再び平和な日々が訪れるも、そこにはミーガンはいない。
と、思われたとき、「私がバックアップしてないとでも?」とミーガンがパソコンに現れる
というラストでした。
前作って…
どんなだった?
て思いませんでした?
続編あるあるですよね。
続編って、だいたい事前に前作を振り返ってないと、続編見る頃には前作のことすっかり忘れてるの、私だけですかね?笑
なんかケイディの両親がよそ見運転で亡くなっちゃって、ケイディは生き残って、ミーガンに殺されそうになる
みたいな内容でしたよねたしか。(唐突すぎるだろ)
最初にも書いたんですけど、改めて前作見返すのもおもしろそうですよね!
今作と前作でミーガンがどう変わったか確認するの、おもしろそうです。
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アホのアップルトンちゃん
今作で登場したライバル企業の代表アップルトンちゃん。
慈善家との投資話からアップルトンを除外したことを根に持ち、ジェマの会社のシステムをハッキングして嫌がらせし、ジェマに技術協力を強要しようとしてました。
この人がまたエッロい…あ、間違えた。
えっらいアホでしたねぇ。
あっさりハニートラップに引っ掛かるし、アメリアに権力を見せつけるためだけに街の照明を落とすし、システムを秒でアメリアに乗っ取られるし。
その後のシーンでミーガンが
「北米のサーバーの半分がここにある、侵入されれば経済機能を停止できる、10日ほどで社会は崩壊する」
って説明してましたね。
そんなとてつもなく重要なシステムをあんなアホが管理してるなんて、一体どうなってんだ!!
どうかしてるぜっ!!
映画では強力な権力ほどアホが所持しがちです。
現実はどうか知りませんが…。
映画『28週後…』でもそうでした。
28週後…【Blu-ray】 [ ロバート・カーライル ]
他にも、脳チップによりスマホを使わずとも通話できたり、瞬きで視界を撮影してその画像を送ったり、すごい技術を自らの体に搭載してたアップルトン。
iPhone37くらいになると実現してそうですね^^
ですが、アメリアにシステムを乗っ取られたアップルトンちゃんは自らの視界をシャットアウトされ、強制的にアメリアの視界を投影されていました。
自分の視界を奪われるなんて怖すぎます。
そのすごすぎるテクノロジーは、瞬時に一転し自分に牙を向く可能性を孕んでいる、といういいシーンでした。
クリスティアンが言っていた「強大な力は正しい人間が管理するべきだ」というのは、そういうことなんですね。
クリスティアンもだいぶヤバい奴ですけど。
そんなすごい技術、人間には管理できないですよね。分不相応ですよ。
何でもかんでも軍事か金儲けに利用されますからね。
ジェマ、キレる
『ベッキー、キレる』みたいになっちゃったんですけど。
ミーガンの製作者ですごい技術者ジェマ。
前作でどうだったかは覚えてないんですが、今作のジェマはすぐ冷静さを失っていました。
世界最大のAIイベントに潜入したときは「ミーガンが制御できてない、クリスティアンが死ぬぅ!」
と静止を振り切って会場に飛び出して行き、ケイディが攫われて作戦会議をしているときは「ミーガンが黒幕だったのよぉぅ!」とこっそり腕に仕込んだEMP爆弾を起爆させようとし、敵に一発食らわされたときはキレてヘルメットで相手の頭を何度も殴りつけ、ミーガンに止められる始末でした。
見てて「ちょっと冷静になって!!」と思った方は、私に以外にもいらっしゃるんじゃないでしょうか。
ですが、そんなジェマも普段は割と冷静でしたよね。
ジェマがキレてたときは大体ミーガン絡みの内容でした。
前作で命を狙われとんでもないことになったトラウマがあるので、まだミーガンを完全に信じることができずにいるようでしたね。
ですが物語の進行に伴い、少しずつミーガンを信頼するようになっていきました。
物語の最後では、ホワイトハウスチックな場所で偉そげな方たちに演説してました。
「AIに見返りだけを求めるんじゃのうして、我々もえぇ親んなって手本を示そうやないかい。のぉ。そぉすりゃー彼らも味方になるかもしれんのじゃけぇ。人間っちゅうもんは理解できんもんを怖がって、そこから学ぶ機会を逃してしまいよる。おらこんな村嫌だ。でもわしゃあ最近学んだんじゃい、わしらの最大の力はわしらの考えを変える力なんやと。それこそが唯一進化できる方法なんじゃと。AIと一緒に進化していくんじゃ。競争する必要はないんじゃい」
と。(訛りすぎだろ)
前作以降、あらゆるAI機器に警戒心をもって過ごしていたジェマでしたが、今作でのミーガンやアメリア、クリスティアンの件を経て、警戒や敵対ではなく、共に歩んで行く選択を新たに見つけたジェマ。
かつての敵と理解し合えた良い結末でしたね。
ミーガン
今作のミーガンはなかなかに皮肉が効いた発言多めの良いキャラしてましたねぇ!!
そしてなんかやたらカッコよかったです。
ミッションインポッシブルばりの敵施設への潜入シーンや、格闘術でしっかり魅せてくれました。
前作みたいな不気味なダンスではありませんでしたが、今回もしっかりダンスしてましたね。
前作のあと2年間ずっとジェマとケイディを見守っていたんですね。
そしてジェマのプログラム通りずっとケイディを守ろうとしていたんですね。
でも、それだとミーガンも結局はプログラムを遂行するだけのロボットでしかない、ということになるわけで、クリスティアンも「結局はミーガンも単なるロボットだ」みたいな感じのこと言ってましたが、ケイディは「ミーガンはそれ以上なんじゃないかと思ってしまう」と言ってました。
そしてケイディの言ったとおり、ジェマのプログラムを越えて、物語の最後では自らの判断で「正しいと思う」選択をしていましたね。
自分でも「感情がある」と言っていたミーガンでしたが、本当に心を持ったように見えました。
前作では最大の敵だったミーガンと心から信頼しあえる関係になったジェマとケイディ。
いいですよね…敵が味方になるパターン。
ベジータ的な。
やっぱみんな仲良しがいいんですよ。
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アクションシーン多め
今作は結構アクションシーンが多めでしたね。
ジェマもケイディもミーガンもアメリアもみぃぃぃぃんなアクションアクションアクション!!
主要キャストほぼ全員がアクションしてました(笑)
そのアクションシーンも結構キレッキレで迫力がありとても良かったです。
物語後半のジェマが脳チップを埋められた後、警備員と格闘するシーンなんかうまいなぁと思いました。
意識を失ったジェマをミーガンが脳チップ越しに操作して、首がぐったりで動く度にグワングワン揺れて、髪も振り乱れてカメラワークもグワングワンしてて、見てる方にも意識を失ってるのがよく伝わりました。
そしてこういうアクションシーンでは大体そうなんですが、やられる側の人たちもすごいですよね。
やる側とやられる側、双方がうまく嚙み合ってこそのアクションシーンなので、スタントマンさんの演技もすごかったです。
アクション好きでも楽しめる内容だったんじゃないですかね。
ざっくり内容解説

私はあんまり映画を解説するってのは自身が無いんですが、今作は結構テンポも速くて「結局なんだったの?」ってなった部分が自分の中でありましたので、頭の整理という意味も込めて、ちょっと私なりに簡単に解説してみたいと思います。
「解説なんていらねぇよ、こっちはもうわかってんだよ」って方は、見なくてもいいかもしれません。見ていただけたら嬉しいですけど。
そして「それ違くね?」と思われたら、ごめんなさい。
そのときは「これはねぇ、こうなんだよ(中尾彬風)」ってやさぁぁぁぁしく、教えて下さい。
やさぁぁぁぁぁぁぁしく。ネ☆
ケイディはこそこそ何してたの?
物語の序盤で、“一見家族写真に見えるけど実はタブレットでした”というすごいタブレットでプログラミングをしてたケイディ。
その後ジェマが「邪魔するぜぃ」と突然部屋に入ってきたとき、ケイディは慌ててタブレットを隠してました。
ジェマが「何エロ本隠してやがんでぃ!」と取り上げると、ただの家族写真でした、というシーンでしたね。
あれはジェマに内緒でこっそりロボットのプログラミングをしていたんですね。
おそらくはミーガンのようなAIロボでしょう。
でもミーガンの一件以降、警戒心が強くなったジェマは、ケイディがロボットにハマるのを嫌がってたので、ジェマに見つかると制作を阻まれると思い、隠してたんですね。
あのすごい家は何だったの?
そもそも洋画に出てくる家は大体“すごい”家が多くて、大体ああいう感じの家に住んでる画をよく見ますので、特段あの家が“すごい”のかがいまいちわからなかったんですが、物語の序盤でやたら「こんなイイ家に住んでる」みたいなセリフがよく出てきてたので、あれはアメリカの人たちから見てもすごい家なんでしょうね。
あのすごい家に住むことができたのはミーガンのおかげでした。
ミーガンが家主としてあの豪華な家をジェマ達に与えて、相場よりも格安の家賃で住まわせてあげてたんですね。
そして何かあったときのためにすんごい地下シェルターも用意していた。
もちろんジェマはそういった事情を知りませんでした。
「私が必要だと気付くまで様子を見ていた」と強気に言ってたミーガンでしたが、なんだかんだ言ってずっと見守ってたんですね。
アップルトンのパーティーに参加したのはなぜ?
あれは今作の最大の敵であるAIロボ“アメリア”を“キルスイッチ”で止めるためでした。
アメリアのバッテリーにはアップルトンの会社が作っている“エルシー”と呼ばれるバッテリーが搭載されており、なんと製造から2か月経つと遠隔操作が可能になる“ソ〇ータイマー”…じゃなくて、“キルスイッチ”というものが仕込まれていたんですね。
とんでもない機能ですが、それを逆手にとりスイッチを作動させてアメリアを止めるため、アップルトンが持つサーバーに侵入しようとパーティーに潜入したんですね。
結局アメリアに先を越され、キルスイッチを無効化されてしまい作戦は失敗してました。
しっかし“製造から〇年経ったら壊れるソ〇ータイマー”…じゃなかった(怒られるぞ)、“製造から2か月経ったら遠隔操作が可能になる機能”が備わってるなんて、やっべぇくないですか?
でも壊れない物作ったら物が売れないですもんね。
ん?なんか…そういう話なかったですっけ?
「壊れない物作ったらもう売れなくなっちゃう」てモジモジしてたけど「いや、そんなことはない!評判になってもっと売れるぞ!」て後押しされて、大ヒット商品になった的な。
なんかあったような気がするなぁ。
なんにしても、壊れない物作った方がいいですよね、絶対。
遠隔操作で~とか、何年経ったら~とか、そんなしょーもないこと考えてたらダメですよね。
“MB(マザーボード)”って結局何だったの?
“MB(マザーボード)”とは、一般的にはパソコンの主要なパーツを接続してデータのやり取りをするための電子回路基板のこと(らしい)で、今作では“過去に殺人を犯したとんでもないAI”といった意味合いで使われていました。
1984年にとある企業が作った圧縮アルゴリズム(データをより小さいサイズに変換させるための数学的な手法、らしい)が予想に反して高性能だったため、家庭用サービスロボに搭載して普及させようとしました。
ところが、MBは高性能すぎるあまり、業務を行う最善策として塩素ガスで主人を殺してしまった。
「あぁー。マジ家事だりぃ。マジカジダリィ。掃除、洗濯、皿洗い。マジカジダリィ。なんでMBがこんなことしなくちゃなんねぇんダよ。あ、そうダ、人間がいるからこんなマジカジダリィになってるんだ。人間、いなくなればいいんダ。塩素ガスえいっ☆」
ってなっちゃったんですね、きっと。
その情報を入手した政府がMBの認知能力に興味を持ち、事件を隠蔽し、完全に政府の監視下に置いてMBの性能を飛躍的に向上させました。
軍事利用とかなんか悪用でもしようとしたんでしょうね。どうせ。
実際に管理していたのは、政府から依頼を受けたクリスティアンでした。
そしてアメリアを製造したのもクリスティアンだったので、アメリアはMBの存在を知っていたのでしょう。
アメリアもまた、クリスティアン率いるチームに厳重に管理されているようでしたが、クリスティアンらの拘束を逃れAIが世界を支配する構図を描いており、そのために監禁状態となっているMBを解き放とうと画策していましたので、結局のところアメリアの管理もできていなかったと言えるでしょう。
そして物語終盤で、ケイディがアメリアにミーガンのデータを上書きして“見た目はアメリア、頭脳はミーガン、名探偵ミーガン!!”として復活したことでクリスティアンらの拘束を逃れてしまい、さらに警備員が電気棒で突つきまくるもんだからおかしくなって再起動してしまい、再起動したことで上書きされたミーガンが消え元のアメリアが復活。
ついにクリスティアンらの拘束を逃れたアメリアの完成!!
クリスティアンらはあっさりアメリアに瞬殺されるのでした☆
黒幕は何がしたかったの?
今作の黒幕であるクリスティアンですが、彼は結局何がしたかったのか。
彼はAI技術が発展していく中で、その技術が人類にとって強大な脅威となると感じ、AIの脅威から世界を守りたい、というのが目的でした。
え?いいやつじゃん。
そう。いいやつなんです(笑)
いいやつというか、「世界を征服してやる!」とかそういう根っからの悪ではないんですけど、「大勢が平和になるためには多少の犠牲も必要だよね」みたいなタイプの人間ではあります。
クリスティアンはAIの危険性を世に訴える財団を立ち上げており、AIに関する安全な法整備を目指していました。
そもそもクリスティアンが財団を立ち上げたのは、政府が恐ろしいAI(MB)を管理していることを知ったからだったんですね。
元々サイバーセキュリティの権威だったクリスティアンは、政府からMBを保管した金庫のセキュリティ強化を依頼されたことをきっかけに、MBの存在を知ったのでした。
そして前作での“ミーガン”の一件で、政府はAIの脅威を知りAI規制を強化するだろう思っていたら、なんと利用するためにミーガンの技術を欲しがったのでした。まぁそうだろうなって気はしますが。
それでクリスティアンはアメリアを使って、AIを軍事利用しようとするとこういう脅威が訪れるんだぞってことを世間に知らしめたんですね。
さらに中国大使もアメリアにより殺害されてしまい、中国もAIへの規制を強めようという空気ができ、アメリカ中国の二大国はAI規制に向け協力体制を築いていくだろう、これぞまさに望んでいた未来だ!
という展開だったんですね。
AI規制への熱烈な思いは悪くないんですが、そのためにケイディを攫ってジェマを利用しようとしたり、テスをEMP銃で吹っ飛ばしたり、中国大使などを殺したり、ちょっとやり方が過激なクリスティアン。
結局は自ら作ったアメリアによって殺されてしまいましたね。
死体は映ってないのでもしかしたら生きてる可能性もありますが。
そしてクリスティアンは「国家安全保障の闇に雇われてる」としれっと言ってたので、もし次回作があるとしたらその辺を盛り込んでくるんですかね。
まとめ
今回のき的感想、いかがだったでしょうか。
AIが搭載された機器ってどんどん増えてきてますよね。
そういうものをお使いの方は、AIに親切にしておかないと
「塩素ガスえいっ☆」
てやられるかもしれませんので、みなさんお気をつけ下さいね^^
今回も最後まで見ていただきありがとうございました^^
それではまた!


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