みなさんどうもこんにちは!
きです!
今回は1月26日から絶賛公開中の映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』のネタバレ感想を綴っていきたいと思います!
今回のき的評価は3点!
まぁおもしろかったです!
それではまずはあらすじから!
あらすじ
廃墟と化したピザレストランで起きた悪夢のような出来事から1年半。
映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』公式サイト https://fnaf-movie.jp/
当時の警備員だったマイクは日常を取り戻しつつある中、妹のアビーは“友達”を恋しがる日々を過ごしていた。
ある日、不思議な声に導かれたアビーがマスコットたちと再会を果たしたことにより、〈フレディ・ファズベアーズ・ピザ〉に封印されてきた恐怖を呼び覚ますこととなる──。
キャストなど
キャスト
ジョシュ・ハッチャーソン
パイパー・ルビオ
エリザベス・レイル
監督
エマ・タミ
脚本
スコット・カーソン
上映時間
120分
ジャンル
ホラー
怖さ
2/5(ちなみに今作のホラー要素は基本“ジャンプスケア(ビクぅっとさせられる)”です)
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き的おすすめポイント
前作『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の続編となる映画ですので、前作を見ておいた方が間違いなく楽しめます。
前作を見てないとわからない部分も少しあります。
原作ゲームの要素が多めだったので、原作ファンの方はテンション上がるのではないかと思います。
あとは“ジャンプスケア”多めです。
が、段々慣れてくると思いますので、ジャンプスケア苦手な方でも見られないことはないと思います。
(ちなみに私は1発目のジャンプスケアでビクぅっ!!!としてしまい少し恥ずかしかったです笑)

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それではここからネタバレありの感想を綴っていきたいと思います。
まだ映画ご視聴前の方は、ネタバレにつきご注意下さい。
ネタバレ感想 ※これ以降内容のネタバレを含みます

舞台は2002年だった!!
今作を観て初めて知りました!!
舞台は2002年だったんですね!!笑
今作が“前作から1年半後”って設定みたいなんで、逆算して前作は2000年~2001年頃の話だったんですね!
「今さらかい」って思われる方もいらっしゃるかもしれませんね(笑)
みなさんは知ってました?
知らなかったですよね?
ね!!
知らなかったでしょ?
あ!!
知ってたフリしてるんでしょ~(乛◡乛)(勝手に決めるな)
よく考えたら確かにスマホとかも出てきてなかったですもんね。
“廃業したレトロなピザ屋が舞台のホラー映画”だったのでレトロな雰囲気に特に違和感を感じませんでしたが、そもそも時代自体も少し前だったんですね。
結構映画をボケーっと見てることが多いので、気づいてなかったのはもしかしたら私だけかもしれませんが(笑)
あ、ちなみにここには何のオチもありません。
ただそれだけです(笑)
子供に無関心
映画が始まってすぐ、1982年に大人気だったという今作の舞台となるお店『フレディ・ファズベアーズ・ピザ』の様子が描かれます。
ピザ屋というか、ちょっとしたテーマパークみたいなすんごいお店でしたね。
親たちは子供を好きに遊ばせておしゃべりしてました。
ここに連れてくれば子供は勝手に遊んでくれるから、気にせず楽に過ごせるって感じなんですかね。
子供は子供ですごく楽しそうにしてました。
でも、その隙を突かれてしまったんですね。
親が子供を放置しているのをいいことに、子供はまんまとヴァネッサのパパの餌食にされてたんですね。
相変わらずとんでもない親父ですよヴァネッサのパパは。
パパにスタッフルームへ連れて行かれる男の子をたまたま目にしてしまった、浮いた少女の“シャーロット”が
「メンズに危険が迫ってる!!やっべっぞ!!」
と周りの大人たちに訴えますが、大人たちは全く聞く耳を持ちません。
さすがに無関心すぎじゃない?
てくらい無関心。
無関心というか「あっちいけしっしっ」て感じでした。
大人達が誰も話を聞いてくれないため、シャーロットは一人で男の子救出に向かいます。
それを幼き頃のヴァネッサが止めますが、シャーロットは無視して行ってしまいます。
スタッフルームに入ると、ヴァネッサパパが鼻歌を歌いながら何かの準備をしており、シャーロットに気付いていない様子。
その隙にシャーロットは、寝かされている男の子を抱きかかえ出口へ向かいます。
しかしヴァネッサパパがシャーロットに気付かないわけもなく、すぐに気付き喜々として包丁を手に追いかけて来ます。
暗い通路を男の子を抱いて歩くシャーロット。
その後ろを
ウィーンガシャン…
ウィーンガシャン…
と重たい機械音が追いかけてきます。
シャーロットの背後に、文字通り目を光らせたあのスマートでソリッドなクマの“ガワ”を着たパパが迫ります。
出口まであと少し!!
がんばれぇ!!
がんばれシャーロットォォォ!!
だがソリッドパパもすぐ後ろに迫ります!!
そして遂に扉から出て来たシャーロット!!
男の子を抱いて無事生還!!
「があああぁぁぁあああっっ!!!!!」
険しい表情で勝利の咆哮を店内に轟かせるシャーロット。
そうだよなそうだよな、嬉しいよな。
あんだけ話聞いてくれなかった大人達に、見せつけてやりたいよな。
「お前たち!!見ろぉぉぉぉ!!!あたしゃねぇぇ!!やったよっ!!やってやったよっっっ!!バカ共がぁぁぁっっっ!!」
って言ってやりたいよな。
シャーロットよくやった。
えらいよシャーロット。
よく頑張った。
ご褒美にガソリン味のコーラあげようなシャーロット。
そしてその場に倒れ込むシャーロット。
しれっと親が救助された男の子を回収します。
倒れたままのシャーロット。
「感極まって気絶した?」
と思っているとシャーロットの背中が映り、なんと小さな背中には無数の刺し傷が。
えええええぇぇぇぇぇぇえええええっっっ!?!?!?!?
刺されてもうてるやないのあんたっ!!!
えぇ!?
刺されたんっ!?
なんでぇぇぇっっっ!?
だってあんた男の子抱えて出て来て
「がああああああああ!!!」
って叫んでたやない!!!
あんた背中ぶすぶす何回も刺された状態で男の子抱えて来たん!?
そんであんな元気いっぱい
「がああああああああ!!!」
ってしてたんっ!?
えぇぇぇぇ!?
あんたすごない!?
ねぇっ!!
あんたすごないっ!?
でけへんよ!!
そんなこと大人でもでけへんよ!?
そんなことできるのは『カカロット』くらいよ!?!?
あんたなんなんっ!?
あんたカカロットなん!?
あんたカカロットえらいでほんま。
ご褒美にガソリン味のコーラあげようなカカロット。
背中を複数回刺されてもなお、男の子を抱えて運び出したカカロット。
あ、違う。シャーロット。
凄すぎます。
ヴァネッサパパから男の子を救出するも、自らが犠牲になってしまうシャーロット。
シャーロットの魂は闇に堕ちしてしまい、強すぎた正義感は強すぎる憎しみとなって、大人達に向けられることになります。

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「もう怖くない」
前作でソリッドパパに刺されてしまったヴァネッサでしたが、病院へ運ばれ一命を取り留めた様子が前作の最後で描かれてました。
それから1年半が経ち、体は回復したものの“父への恐怖”という精神的なトラウマで毎日悪夢を見るようになってしまいます。
そんなヴァネッサにマイクは
「俺がやってた夢治療やったら?結構いいよ♪」
と薦めます。
「うーん…」と前作で睡眠薬中毒だったマイクの言葉があまり響いてない様子のヴァネッサでしたが、その後バイクエクササイズの最中、父に襲われる幻覚を見てしまい、エクササイズに来ていた男性客を父と間違え銃を向けてしまいます。
いよいよやっべっぞ!と思ったヴァネッサは、マイクの夢治療とやらを仕方なく試してみることに。
早速夢に入るヴァネッサ。
辺りは昔住んでいた家の二階らしき場所になっており、廊下の突き当りに父が現れます。
ヴァネッサは父に向かって
「もう怖くないわっ!!」
と息巻いてみせます。
すると、廊下の先で仁王立ちした父が突然
「うおおおおおおおおおおっっっっ!!!!!!」
とこちらに走ってきます(笑)
「きゃあああああぁぁぁぁあああああぁぁあああ!!!!!!」
と叫び猛ダッシュで逃げるヴァネッサ(笑)
猛ダッシュで階段を下り、玄関に直行してドアを猛烈に叩き
「助けて!!誰か!!助けて!!出して!!」
と叫びます(笑)
追いかけて来た父が
「お前は特別だ、俺の一番のお気に入りだ」
とか言いながら階段を降りてくると、ヴァネッサは怖がっているのを悟られないように、突然
すんっ
とします(笑)
すると場面が最初の二階の廊下に変わり、ヴァネッサは警官の姿に。
ここぞとばかりに父を銃で撃ちまくるヴァネッサ。
撃たれた父は「うわぁぁぁああああああ!!」と手すりを乗り越え一階に落ちて行きます。
ヴァネッサが上から覗き込むと、撃たれて床でのびてる父が
「お前は永遠に俺の物♡」
と、怖いセリフを放ちます。
そこでハッと目を覚ますヴァネッサ。
夢治療、逆効果じゃね?笑
マイクの変なアドバイスのせいで、ヴァネッサはソリッドパパから「お前は永遠に俺の物♡」と明確なメッセージを受け取ってしまうのでした(笑)
「アイツは必ず強くなって帰って来る」
闇堕ちシャーロットは今作のロボ『トイフレディーズ』を操る『マリオット(原作では“パペット”という名前らしいですが映画では“マリオット”でした)』となって、当時全く相手にしてくれなかった大人達へ復讐を企てます。
町に解き放たれてしまったトイフレディーズをなんとくい止めるマイクとヴァネッサ。
しかし、一体だけまだ止まっていないロボがいることが判明します。
しかもそのロボはなんとマイクの家に居ることがわかります。
マイクとヴァネッサは急いで家へ。
ヴァネッサが先に到着するも、アビーにとり憑いたシャーロットに襲われてしまいます。
首を絞められ絶体絶命のピンチ!
そこへマイクがやってきて、シャーロットの父に託されたオルゴールを聴かせます。
「うっわぁなっつ!うわ!なっつ!懐かっCぃぃぃぃぃぃ!!↑↑」
とあまりの懐かしさにテンション爆上がりでアビーから剥がれてどっか行くシャーロット(本当は「うっ!なぜ!?」とか言って逃げて行きます(笑))。
一命を取り留めたヴァネッサ。
シャーロットが剥がれたアビーも目を覚まします。
あぁーよかった♪
と安心するのも束の間、今度は謎の男“マイコー(マイケル)”が現れます。
そして止めたはずのトイフレディーズもなぜか再起動しており、まるでパーティーでもおっ始めるのかってくらい皆マイクの家に大集合します。
すると謎の男マイコー(マイケル)はヴァネッサの弟であることが判明し、ヴァネッサに「父の跡を一緒に継ごう」と迫ります。
しかしヴァネッサは
「いやぁっっっっ!!!!」
と拒否し、マイク達の傍へ。
交渉決裂となったマイコーはトイフレディーズに「全員の骨を砕け」と骨粉砕命令を出します。
またもや絶体絶命のピンチ!
そのとき
ドゥドゥンボンドゥンボン♪
なんか聞き覚えのある、やたら重低音が響くダンディズムな声が。
するとトイフレディーズが次から次へとなぎ倒されていきます。
なんと前作でマイク達が大変お世話になった『フレディーズ』が助けてくれます。
マイクが物語の後半で、無人となった前作のピザ屋に行き「アビーを助けてくれ」と頼んでいたので、助けに来てくれたんですね。
しかし、トイフレディーズを倒したフレディーズがなぜかふらつき始め、動きが止まってしまいます。
「本来なら店を出ると電力が遮断されるようになってるの」
と解説するヴァネッサ。
フレディーズに会いたくて会いたくて震えまくってたアビーは、若干まだ震えながらも「やっと会えたのにまたお別れなの?」と悲しみます。
「もうこの体にはいられない、前に進まなきゃ」
前作でヴァネッサパパに殺されフレディーズの体に縛り付けられてた、“金髪少年の魂”が現れます。
そして金髪少年はマイクにとても重要な事を伝えます。
「マイク、僕たちが抑えてるけどもう無理そうだ。あいつは必ず強くなって帰って来る。気を付けてっ」
マイク「あいつ?」
誰しもがわかりきってることをいちいち聞くマイク。
「あいつって?誰のこと!?ねぇ誰なのっ!?教えてっっっ!!!」
と再度金髪少年に問いかけるも、そこは無視して光の速さで消える金髪少年なのでした(笑)

会いたくて 会いたくて
かわいそうなヴァネッサ
トイフレディーズがやられてしまい、焦って逃げて行くマイコーを、外にいたマイクの友人がなぜかラリアットをぶちかまして(笑)仕留め、一件落着♪
「怖かったよぉぉぉぉマイクゥゥ」
とヴァネッサがマイクに駆け寄るも
「近づくな」
とマイク。
ヴァネッサ&我々「「え?」」
「もう俺たちに関わるな」
そう言うとマイクはふらつくアビーを連れて外へ。
そしてラリアットくんと一緒に去って行くマイクを、泣きそうな顔で悲しそうに見つめるヴァネッサ。
マイコーという弟が居たことを隠していたヴァネッサに、マイクは不信感を募らせ、アビーにこれ以上の危険が迫ることを危惧して、ヴァネッサに別れを告げたんですね。
家に一人取り残されてしまったヴァネッサ。
「この状況でヴァネッサを突き放すようなことしたらさぁ…」
と我々が思っていると案の定、オルゴールで懐かしさに浸ってたシャーロットが廊下の奥からシュルシュルシュルシュルゥゥゥゥウウウ♪
とやってきてヴァネッサにインッッッッ♪
シャーロットにとり憑かれてしまったヴァネッサの瞳が怪しく光り、ニンマリ不気味な笑みを浮かべるのでした^^
マイクはアビーのためにヴァネッサを捨てたんですねぇ。
でもあんた…
一回“弟の夢”見るためにアビー生贄にしてますからぁぁぁぁぁぁあああああぁっっっっっ!!!!!
残念ぅぅぅぅぅ…
一回アビー売っといて今さらそんなことしたって大して響かないんだよマイク、斬りぃ…

ギター侍のうた弐~完全保存盤~
原作の要素多め!続編視野に入れてる?
今作では同名原作ゲーム『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』の要素が、前作よりも多めに取り入れているなという印象を強く感じました。
これは原作ファンには嬉しい演出だったんじゃないですかね!
- 新キャラ『バルーンボーイ』『マリオット(パペット)』『トイフレディーズ』
- マイクが「どこのバカが設計した?」と言っていた(笑)扉の無い管理人ルーム
- 管理人ルームに置いてあるクマの被り物
- オルゴール
- トイフレディーズが迫ってきたときにマイクがライトを当てて牽制する演出 など
アメリカでは前作『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』が大ヒットだったみたいなので、続編となる今作では、原作ファンが喜ぶ要素を多めに盛り込むという挑戦にでたのかなという印象でした。
前作の感想記事でも書きましたが、私は原作ゲームをプレイしたことはなく、有名実況者さんのプレイ動画を見て少し知ってる程度です。
そんな私でも、映画を観て「おぉ、これはあれだ!」とちょっとテンション上がりましたので、ファンの方はそれはもう大興奮だったのではないでしょうか。
そして前作が大ヒットだったということもあり、今作は明らかに“続編を作ることを視野に入れているような終わり方”でした。
- 金髪ボーイによる「あいつ(ヴァネッサパパ)は必ず強くなって帰ってくる」との予告
- シャーロットに乗り移られてしまったヴァネッサ
- エンドロール後の隠し映像にて、前作の舞台だったピザ店に若者達が忍び込み、ヴァネッサパパが入ったクマのロボを持ち帰ろうする
- さらにエンドロール中、シャーロットの父がマイクへ残した伝言が流れるも、何者かに襲われるような終わり方をする
これだけの情報を片付けずに終わったこともあり、今作は間違いなく続編を視野に入れているでしょう。
続編が一体どのような展開を繰り広げるのか…。
せっかくなので少し予想してみたいと思います!
まず間違いなくヴァネッサパパが帰って来るでしょう。
シャーロットに乗り移られたヴァネッサもパパサイドに回るんでしょうね。
“ラリアットくん”にラリアットをぶちかまされたマイコー(マイケル)がその後逃げきってれば、マイコー含む家族3人でまた何かしでかすでしょう。
では、ここでそれぞれの望みを整理してみましょう。
ヴァネッサにとり憑いたシャーロットは、1982年当時の大人達に復讐したい。
マイコーはパパの跡継ぎたい。
パパはなんかとりあえず人殺したい。
…あれ、マイク関係なくない?笑
ヴァネッサは中身がシャーロットになったから別にマイク狙わなくてもいい、というかマイクよりも当時の大人達に復讐したい。
マイコーはとりあえずパパの跡継げればそれでポーゥっ!!
パパはなんか人が殺せればそれでいい。
マイクに固執してる様子もなく、どちらかと言うとヴァネッサに執着してる様子(ヴァネッサが夢で見てたパパが、“本物のパパの霊”なのか“ただのヴァネッサの幻覚”なのかでまた変わってきますが。)。
誰の望みにも『マイク』の『マ』の字も出てきません(笑)
じゃあとりあえずヴァネッサ(=シャーロット)が望んでる、当時の大人達に復讐しよっか♪
てことになりますよね。
マイク達は狙われもしない。
ということは…
次回作は主人公変わりますねこれ^^
次回作の主人公は多分ロボット工学の先生です!!(頭カチ割られて死んだろ)
てかマイクもう町出たら?笑
家族もいないしヴァネッサも見捨てたし、大事な弟亡くした悲しい思い出がいっぱいだし、わけわからんロボに襲われる悲惨な経験してるわけだし。
ということで次回作。
主人公、変わります^^
あとは原作ゲームの『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ3』の要素を盛り込んで行くんでしょうね。
それまでに原作ゲームをプレイするか誰かの実況動画でも見ておさらいしないとですね!

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まとめ

今回のき的感想、いかがだったでしょうか。
乗り移られたヴァネッサや強くなって帰ってくると思われるヴァネッサパパが次回作ではどんな展開を巻き起こすのか!
続編が楽しみですね!
今回も最後まで見ていただきありがとうございました^^
それではまた!


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